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09.06.20 【殺生石】 №6

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上総介広常様~

今田神楽団さんを応援したくなる理由その6 『スピード』

初めて観たとき印象に残ったのは、スピード感溢れる舞でした。
特に回転のスピードには驚かされ、右回り・左回りを同じようにされることは衝撃でした。
目が回った素振りもなく、なにげなく次の舞をされるのは不思議~

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09.06.20 【殺生石】 №5

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昨日に引き続き三浦介義明様~
3月に観た『塵倫』で、この方の口上には感激しました

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09.06.20 【殺生石】 №4

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三浦介義明様~

今田神楽団さんを応援したくなる理由その5 『表情がいい』

どの瞬間を見ても、その役に成りきっている表情をされているんです。
日頃から、真剣に練習されていることがうかがえます

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09.06.20 【殺生石】 №3

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今田神楽団さんを応援したくなる理由その4 『イケメン集団』

観せる=美しいというのは、大前提だと思うんです。
のっけからイケメンの方々が登場してきて、つかみはOK
そして、見応えのある舞を展開されるんですから、引き込まれないわけにはいかないんです
裏方の方もイケメンだと付け加えておきます

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09.06.20 【殺生石】 №2

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楽の部で個人賞を受賞されました おめでとうございます

今田神楽団さんを応援したくなる理由その3 『若い人が頑張っている』

現状のままでも充分満足しているんですが、若い人が多いということは、これから先練習や経験を積み重ねられて、無限の可能性を秘めているということですから、5年後・10年後の躍進を想像するとワクワクします

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09.06.20 【殺生石】 №1

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四番手で待ちに待った「殺生石」が始まりました。

今田神楽団さんを応援したくなる理由その2 『三位一体』

出突っ張りで、殺生石は特に最初から最後までMAXな状態でやり遂げなくてはいけないという過酷なお囃子の方々です。
でも、そのMAXを超えて目立ちすぎることはなく、「楽・舞・裏方」が『三位一体』になってるかんじがいいんです

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09.06.20 【神降し】 №3

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今田神楽団さんを応援したくなる理由その1 『キレがある』

一人で延々と舞う神降しは、いつも大変だな~と思いながら観ているんですが、この方は最初から最後まで丁寧にキレのある舞をされるので、油断するとすぐ眠くなる私なのに見入ってしまうんです。
どの演目を観ても皆さんキレがあって、超気持ちいいんです

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09.06.20 【神降し】 №2

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神楽を奉納するにあたって、まず神楽殿を祓い清めて、神をお迎えする意味の儀式舞

なんとなく娯楽(私の場合は日頃のストレス解消、現実逃避、美しいもの見たさ、明日からの活力)で
鑑賞していますが、本来『神楽』は神聖なものなんですよね

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09.06.20 【神降し】 №1

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本日より「第18回神楽の里千代田神楽競演大会」準優勝・個人賞記念特集をスタートします。
今回の特集は今までとはちょっと違う視点で繰り広げていきます

まず、今田神楽団さんは『殺生石』の前に1番手として『神降し』を舞われました。
落ち着いた面持ちのお囃子の方々です。

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祝 準優勝・個人賞

団長さん  岡田真希ちゃん
「第18回神楽の里千代田神楽競演大会」で、『殺生石』を舞われた今田神楽団さんが準優勝され、笛の岡田真希さんが個人賞を楽の部で受賞されました
よりパワーアップされた構成で、皆さんの必死さが伝わってきて、舞が終わった瞬間涙が溢れてきました。今までお涙頂戴で涙が出たことはありますが、まさか殺生石で出るとは思いもよらないことでした。

興奮と感動をありがとうございました

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09.05.17 【殺生石】 №28

09.05.17-28


お待ちかねの「神楽の里千代田神楽競演大会」が明日16時から千代田開発センターで開催されます。
応援特集は今日で最後となりましたが、未熟者が自己満足で進めてきましたので、不出来の部分は御容赦願います
明日は、今田神楽団の皆さんをはじめ、出場される全員の方の健闘をお祈りします。

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09.05.17 【殺生石】 №27

09.05.17-27


法の槌は「玄翁鎚」と名付けられました。
機会があれば、栃木県那須高原にある殺生石の史跡を訪れたいと思いました。

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09.05.17 【殺生石】 №26

09.05.17-26


敢えなく妖狐は玄翁和尚に倒され、法の槌によって殺生石は壊されます。
これでようやく妖狐の精魂は散滅したのでした
舞ロードでは「アクロバット」がありませんでしたが、競演大会ではあるかもしれません。
あってほしい・・・やっぱり観たい・・・金毛九尾狐様!お願いします

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09.05.17 【殺生石】 №25

09.05.17-25


「おっ おまえ、さっきはあんなに痛がってたくせに・・・まだやろうってのか
「はっはっはっ、俺様を甘くみるなよ

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09.05.17 【殺生石】 №24

09.05.17-24


妖狐はとうとう本当の最期を迎えてしまうのか・・・

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09.05.17 【殺生石】 №23

09.05.17-23


「なんじゃ こりゃあ~」(松田優作風で・・・)

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09.05.17 【殺生石】 №22

09.05.17-22


お互い隙のない闘いを繰り広げます。
たまには「玄翁和尚危うし」という場面を観たいんですが、あり得ないんでしょうね~

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09.05.17 【殺生石】 №21

09.05.17-21


「玄翁和尚さん、俺様が相手をしてやろう


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09.05.17 【殺生石】 №20

09.05.17-20


妖狐は輪袈裟を振り払い、再び激しいバトルが始まります

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09.05.17 【殺生石】 №19

09.05.17-19


しぶとい妖狐の精魂は成仏するどころか、バージョンアップしちゃいました

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09.05.17 【殺生石】 №18

09.05.17-18


妖狐の精魂を成仏させるために、玄翁和尚は法華経を唱え続けます。
舞台中をのたうちまわる玉藻前は超ド迫力で圧倒されます

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09.05.17 【殺生石】 №17

09.05.17-17


二人は激しい闘いを繰り広げます
玄翁和尚は、隙をみて妖怪を静める効力のある「輪袈裟」を玉藻前の首に掛けます。

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09.05.17 【殺生石】 №16

09.05.17-16


滔々と語られる口上から、こうなってしまった無念さが心に染み入るように伝わってきます。

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09.05.17 【殺生石】 №15

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玄翁和尚が法華経を唱えていると、妖狐の精魂が玉藻前の姿となって石の中から現われました。

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09.05.17 【殺生石】 №14

09.05.17-14


玄翁和尚は、法華経の功徳によって悪狐の怨霊を封じこめようとします。

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09.05.17 【殺生石】 №13

09.05.17-13


修業中の玄翁和尚は、下野の国に立ち寄ったとき里人から殺生石の話を聞き、鎮魂のために那須野ヶ原へ向かうことにしました。
この方のキレのある舞には、いつも引き込まれてしまい目が離せなくなります

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09.05.17 【殺生石】 №12

09.05.17-12


狐の姿となって現れていた精魂は石の中に消え去り、殺生を続けることに・・・

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09.05.17 【殺生石】 №11

09.05.17-11


飛介の餌付け作戦は失敗に終わり、逆に妖狐の餌食になってしまいました

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09.05.17 【殺生石】 №10

09.05.17-10


「このいなりずしが欲しいのであろう。ほれっ」
「そんなもの、俺様が食うわけないだろ

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